予約・お問い合わせは

 担当者:かき小屋唐桑番屋 店長 小山様
 電話: 080−8205−4186(携帯)

 詳しくは こちらから :気仙沼市唐桑復興支援協同体公式HP

住所  宮城県気仙沼市唐桑町鮪立241-6    地図はこちら
若干解りづらい場所にあります。
国道45号線から「唐桑半島」方面へしばらく進むと コンビニ・シェルスタンドがあり「唐桑支所入口」の看板があるのでそこを右折、(ここから道が狭くなります。通行にご注意ください。)建物に「JFマリンバンク」の看板があるT字路を左折。
少し進むとY字路になるので右折(止まれの標識がある方向)。
しばらく進みますと左側に「気仙沼市立鮪立児童館」があり、少し進むと十字路になるので、そこを右折少し下ると海が見えてくるのですぐ左側。国道45号線から約7KM

宮城県漁業協同組合 唐桑支所様  かき小屋唐桑番屋事務局 様宣伝承認済み

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東日本旅客鉄道梶E大船渡線営業所・かき小屋唐桑番屋様とは関係ない観光情報の私設サイトです

かき小屋 唐桑番屋オープン!

唐桑番屋プロジェクト(かき生産者有志8名)は、宮城大学番屋プロジェクトと三陸牡蠣復興支援プロジェクトにより震災後に唐桑に建てられた番屋を、漁業者の作業施設として利用するだけでなくもっと有効に利用しようとの目的で、番屋利用の試みの一つとしてかき小屋を立ち上げます。
※宮城大学番屋プロジェクトとは、
宮城大学の竹内泰準教授が呼びかけ始まったプロジェクトです。
震災時同大3年の工藤茂樹さんが志津川出身で、カキ養殖業を営んでいた生家が大きな被害を受けたことから、支援の一環として取り組みを始めました。宮城大学の他、賛同して参加している滋賀県立大学や東京理科大学等の学生・教員も参加しています。また、このプロジェクトで唐桑に建てられた番屋の費用は、三陸牡蠣復興支援プロジェクトの復興かきオーナー制度に寄せられた資金より拠出しています。
サイト案内

2011年の東日本大震災で宮城県気仙沼市唐桑のかきも壊滅的な影響が出ましたが、「復興かきオーナー制度」からの支援をいただき、唐桑番屋プロジェクト(宮城県気仙沼市唐桑 かき生産者有志8名)を結成しました!

予約制です!開催期間 平成25年10月12日〜平成26年5月土・日・祝日予定  

(写真はイメージです

三陸海岸を一望しながら楽しむことが出来ます!店内の壁には来店した方々の応援メッセージがありまよ!

11時・12時・13時からの1日3回 1回各40分 32名まで 

料金 ・焼きかき (目安 … カキ中サイズ15ヶ または 小サイズ20ヶ) 
     各1,500円(税込) 
 

唐桑番屋プロジェクトとは・・・


テストページです。

食べ放題ではありませんご注意ください
かき小屋運営者が育てた、復活した唐桑産のかきを食べに出かけてみませんか・・・
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平成25年10月31日時点の情報です。主催者の都合で日程・内容が変更される場合があるのでご利用の際は、問い合わせをしてからお出かけしていただきますことをお勧め致します。

他に白飯・ビール・ノンアルコールビール・ジュースがございます。